スタッフ紹介

集合写真

木村 敏之(大工)

身長197㎝、体重166kの、数々の伝説がある第三代横綱「丸山権太左衛門」の故郷の米山町の出身です。(私はそんな大きくありません)仕事が終わって、コロナの湯によく出没しています。「見かけてもソッとしておいて下さい…」今まで大工として沢山の仕事をしてきました。最近では木に梅の花を彫りこんだ間接照明を造った事が印象に残っています。横綱のような、どっしりとした丈夫で優しい家をつくります。

鈴木 正見(大工)

大工の「ハマちゃん」です。釣りバカ日誌のハマちゃん以上の「釣好き」です。(ちなみに「ハマちゃん」と呼ばれた事はありません…)本当のハマちゃんと違う所は、仕事はしっかりすること。同じ所は家族円満な所。最近の我が家のブームは休日は妻と一緒に温泉巡りをしています。釣りバカのハマちゃんは「スズケン」ですが、私は「イトケン」です。お客様の家庭円満な楽しい生活を思いながら毎日家を造っています。

小杉 政彦(大工)

「職人さんて怖そう・・・」そんな職人のイメージはいりません。私と話したら今までのイメージが吹き飛んでしまいます。私は「人、家、物、何にでも心がある」と「禅の心」をもって、「Zen・Style」の家を建てるのがポリシーです。「人にやさしい家」を「心やさしい大工」が造っています。

三浦 久夫(大工)

「火の神様の化身」が火の用心を祈願するお祭り「米川の水かぶり」で有名な東和町出身です。ちなみにこのお祭りは国指定重要文化財です。子供の頃から物造りが大好きで、大人になり家族を守る家を造りたいという思いから大工になりました。今まで数十棟の家造りをさせて頂き、最近では個性のある家が増え『四苦八苦』しながらもお客様に喜んでもらえる家を造り続けています。米川の水かぶりは火の神様ですが、私は「家内安全」を祈願する丈夫な家を丁寧に造っています。

駒林 正明(大工)

私の座右の銘は「職場がつまらないと人生がつまらなくなる」です。お客様にとって『家づくり』は人生の中で、楽しいイベントだと思います。そしてご家族が楽しい生活を送る唯一の場所になります。そんな場所である『家』を造る私達が楽しい気持ちで建てた家にはご家族に笑顔溢れる生活が待っています。だからこそ手を抜く事なくしっかりとした仕事をして100%満足したお客様の笑顔のために楽しく真面目に家を造ってます。

駒林 龍平(大工)

小学三年生の夏。父が自宅の建替え工事をしている姿を見て「カッコいい」と純粋に思いました。そして「絶対に大工になる!」と心に決めました。夢が叶い憧れの父と同じ大工となり同じ家を一緒に造っています。まだまだ未熟かも知れませんが、大工は一生勉強と考え「一人前の大工になったな」と父に言われるように一生懸命家造りをさせて頂いています。出身の山形の山寺で「閑かさや岩にしみいる蝉の声」と読んだ芭蕉の奥の細道のように一歩一歩前進していきます。

村田 勝 | 村正(大工)

登米郡米山町で生まれ、大工の父の背中を見て育ちました。小さな頃から将来は当然、大工になると考えの自然に大工の道に進みました。家造りは知れば知るほど奥の深い仕事で、毎日が勉強です。良い家造りのために努力と学習は惜しまず、私の夢でもあるゴルフの「ホールインワン」のような、感動と興奮の家造りをしています。
 

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